Presentation in domestic conf. (公募研究) FY2014

A02

  • 岡田信二, "超伝導遷移端マイクロカロリメータを用いたK中間子原子X線精密分光実験", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 橋本直, 岡田信二 ほか, ”K中間子原子X線分光に向けた超伝導遷移端マイクロカロリメータのπ-ビーム試験”, 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 竜野秀行, 岡田信二 ほか, "荷電粒子ビーム環境における超伝導遷移端マイクロカロリメータX線検出器の性能評価", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 佐藤航,江角晋一 ほか, "LHC-ALICE実験における超前方カロリメーター「Forward Calorimeter (FoCal)」プロトタイプのDAQシステム構築と性能評価", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 野中俊宏,江角晋一 ほか,”高時間分解能飛行時間測定器「多段型Multi-gap Resistive Plate Chamber(MRPC)」の開発;PSI-DRS4を用いたデータ取得システムの構築と宇宙線による性能評価”, 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 江角晋一, "高エネルギー原子核衝突実験とクォーク物質",「中性子星核物質」研究会, 2013年12月27日~12月28日, 理化学研究, 和光.

B02

  • 渡邉跡武, 関口仁子 ほか, "陽子-3He散乱実験における偏極分解能測定のための偏極ヘリウム3標的の開発II", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 関口仁子, “少数核子系散乱の実験と三体力”, RCNP 研究会「QCD を基礎とする核子多体系物理の理解」, 20141219, 大阪大学核物理研究センター.
  • 関口仁子, “3体力と中性子星EOS”, 新学術領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第3回ウィンタースクール, 20141222, 大阪大学核物理研究センター.

C01

  • 牧島一夫、榎戸輝揚、村上浩章、平賀 S. 純子、中野俊男、中澤知洋、櫻井壮希、笹野理, “『すざく』で探るマグネター 4U 0142+61 における中性子星の自由歳差運動と磁気変形 II”, 日本物理学会2014年秋季大会, 2014918, 佐賀大学.
  • 笹野理、榎戸輝揚、牧島一夫、堂谷忠靖, 岩井將親, “『すざく』による特異な低質量星と中性子星の連星GRO J1744-28 の観測”, 日本天文学会2014年秋季年会, 2014912, 山形大学.
  • 牧島一夫、榎戸輝揚、中澤知洋、平賀純子、中野俊男、笹野理、櫻井壮希、村上浩章, “マグネター4U 0142+61 における自由歳差運動の徴候 II”,  日本天文学会2014年秋季年会, 2014913, 山形大学.
  • 古田禄大、中野俊男、村上浩章、中澤知洋、牧島一夫, “長周期パルサー1E 161348-5055 を伴う超新星残骸RCW 103 の「すざく」 による観測的研究”, 日本天文学会2014年秋季年会, 2014913, 山形大学.
  • 村上浩章、古田禄大、中野俊男、笹野理、櫻井壮希、中澤知洋、牧島一夫, “自由歳差運動する中性子星からのパルス放射の定式化”, 日本天文学会2014年秋季年会, 2014913, 山形大学.
  • 榎戸輝揚、笹野理、山田真也、玉川徹、牧島一夫, “自転周期のきわめて遅いX線パルサー4U 1954+319 のすざく観測”, 日本天文学会2014年秋季年会, 2014913, 山形大学.
  • 室田優紀、笹野理、中澤知洋、牧島一夫, “「すざく」が得た大質量星中性子星連星系における鉄輝線の光電離の兆候”, 日本天文学会2014年秋季年会, 2014913, 山形大学.
  • 牧島一夫、榎戸輝揚、村上浩章、古田禄大、笹野理、中野俊男、中澤知洋, “マグネター歳差運動の二例目:「すざく」による1E1547.05408 の結果”, 日本天文学会2015年春季年会, 2015320, 大阪大学.
  • 村上浩章、牧島一夫、榎戸輝揚、古田禄大、笹野理、中 野俊男、櫻井壮希、中澤知洋, “マグネター 4U 0142+61 における自由歳差運動の徴候 IV”, 日本天文学会2015年春季年会, 2015320, 大阪大学.
  • 中野俊男、村上浩章、古田禄大、平賀純子、牧島一夫、金田英宏、内山秀樹、榎戸輝揚, “マグネター1E 2259+586 と付随する超新星残骸CTB109 の親星質量”, 日本天文学会2015年春季年会, 2015320, 大阪大学.
  • 古田禄大、中野俊男、村上浩章、中澤知洋、牧島一夫, “長周期パルサー1E 161348-5055 を伴う超新星残骸RCW 103 XMMNewton による詳細解析”, 日本天文学会2015年春季年会, 2015320, 大阪大学.
  • Makishima, K., “Evidence for Free Precession of a Strongly Magnetized Neutron Star in the Magnetar 4U 0142+61: Xray Observations with Suzaku”, Mini Workshop on High-Density Nuclear Matter and Compact Stars, 201467, 千葉工業大学スカイツリーキャンパス.
  • 牧島一夫, “マグネターの自由歳差運動と磁気変形”,「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第3回研究会, 2014923日~925, 熱川ハイツ (invited).
  • 牧島一夫, “「すざく」によるマグネターの自由歳差運動の検出”, 第15回宇宙科学シンポジウム, 2015年1月6日~1月7日, JAXA相模原キャンパス.

D01

  • 安武伸俊, 藤澤幸太郎, 山田章一, "質量座標系による 回転平衡形状の導出、および恒星進化への応用", 日本天文学会秋季年会, 2014年09月11日, 山形大学.
  • 安武伸俊, "Evolution of Magnetized NSs (2D stars)", 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第3回研究会, 2014923日~925, 熱川ハイツ, 熱川温泉(静岡県賀茂郡).
  • 安武伸俊, "Thermal Evolution of Magnetized NSs and EoS", コンパクト天体の活動性と磁気的性質, 2014年10月27日~10月29日, 国立天文台, 三鷹.
  • 安武伸俊, 藤澤幸太郎, 山田章一, "進化計算への適用を目指した、 星の回転平衡形状を求める手法の構築", 「大質量星の進化・活動現象と星の回転」研究会, 2015年02月18日~02月20日, 北海道大学, 札幌.
  • 安武伸俊, 藤澤幸太郎, 山田章一, "非球対称星の進化計算を目指した 平衡形状の研究", 新学術領域研究会「中性子星核物質」, 2015年03月12日~03月14日, 京都大学, 京都.
  • 安武伸俊, “Thermal Evolution of NSs” How to know the inside?", ビッグバンセンター&理研 高エネルギー天文学合同研究会, 2014年11月14日, 理化学研究所, 和光.
  • 安武伸俊, "EOS and thermal evolutions of magnetized neutron stars", ウインタースクール「中性子星の核物質」, 2014年12月23日~12月23日, 理化学研究所, 和光.
  • 根村英克, for HAL QCD Collaboration, "格子QCDによるハイペロンポテンシャルとハイパー核(II)", 「ストレンジネスを含む原子核の最近の展開」研究会, 2014年09月25日~09月27日, 熱川ハイツ, 熱川温泉 (静岡県賀茂郡).
  • 根村英克, for HAL QCD Collaboration, "格子QCD計算によるハイペロンポテンシャルと核子多体系への適用", RCNP研究会 "QCDを基礎とする核子多体系物理の理解", 2014年12月19日~12月20日, 大阪大学 核物理研究センター, 茨木.
  • 田島裕之、大橋洋士, "強結合フェルミ超流動体のスピン帯磁率における超流動揺らぎと秩序の競合現象", 熱場の量子論とその応用, 2014年09月04日, 理化学研究所, 和光.
  • 花井亮、大橋洋士, "流入と散逸のあるフェルミ粒子系における非平衡強結合効果", 熱場の量子論とその応用, 2014年09月04日, 理化学研究所, 和光.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Ryo Hanai, and Yoji Ohashi, "Specific heat and strong-coupling effects in the BCS-BEC crossover regime of an ultracold Fermi gas", 熱場の量子論とその応用, 2014年09月04日, 理化学研究所, 和光.
  • 田島祐之、花井亮、大橋洋士, "フェルミ原子気体超流動のスピン帯磁率に現れる超流動秩序と対破壊揺らぎの競合", 日本物理学会2014年秋季大会, 2014年09月07日, 中部大学, 春日井.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Ryo Hanai, and Yoji Ohashi, "Strong-coupling corrections to the specific heat of an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region", 日本物理学会2014年秋季大会, 2014年09月07日, 中部大学, 春日井. 
  • 花井亮、大橋洋士, "6Li-40K混合系におけるヘテロクーパー対形成と強結合補正", 日本物理学会2014年秋季大会, 2014年09月07日, 中部大学, 春日井. 
  • 松本杜青、大橋洋士, "2次元フェルミ原子ガスのBKT転移と励起スペクトル", 日本物理学会2014年秋季大会, 2014年09月07日, 中部大学, 春日井. 
  • 大橋洋士, 田島祐之, 花井亮, Pieter van Wyk, "フェルミ原子ガス超流動のBCS-BEC クロスオーバー領域における超流動秩序と超流動揺らぎの競合", 新学術領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第3回研究会, 2014年09月24日, 熱川ハイツ, 熱川温泉(静岡県賀茂郡).
  • 大橋洋士, Pieter van Wyk, "フェルミ原子気体のBCS-BEC クロスオーバー領域における比熱", 新学術領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」研究会, 2015年03月12日, 京都大学基礎物理学研究所, 京都.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Ryo Hanai, and Yoji Ohashi, "Specific Heat and Effects of Pairing Fluctuations in an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 鏡原大地、大橋洋士, "フェルミ原子気体のBCS-BECクロスオーバー領域における粘性率", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 松本杜青、大橋洋士, "2次元Fermi原子ガスのBKT転移近傍における強結合効果", 日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 田島裕之、花井亮、大橋洋士, "フェルミ原子気体超流動のスピン帯磁率に現れる超流動秩序と対破壊揺らぎの競合Ⅱ",  日本物理学会第70回年次大会, 2015年03月21日~03月24日, 早稲田大学, 東京.
  • 萩野浩一, "12C+12C 系の核融合反応", 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第3回研究会, 2014923日~925, 熱川ハイツ, 熱川温泉(静岡県賀茂郡).
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