Presentation in domestic conf. (公募研究) FY2015

A02

  • 時安敦史, “光生成反応によるK-pp束縛状態の探索”, 原子核談話会新人賞受賞講演, 日本物理学会2015年秋季大会,  2015926, 大阪市立大学 (invited).
  • 安敦史, 石川貴嗣, 神田浩樹, 木戸聡, 清水肇, 土川雄介, 東谷千比呂, 長澤育郎, 本多佑記, 前田和茂, 松村裕二, 宮部学, 武藤俊哉, 村松憲仁, 山崎寛仁, “FORESTアップグレードに向けた光子ビーム標識化装置の較正(II)”, 日本物理学会2015年秋季大会,  2015926, 大阪市立大学.
  • O. Tokiyasu (LEPS collaboration), “A search for kaonic nuclei at SPring-8/LEPS2”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015917, 湘南国際村センター.
  • 柳井優花, 與曽井優, 後藤弘也, 時安敦史, 井上陽介, 笹川瑞貴, “SPring-8 LEPS2実験で用いる サンプリングカロリーメータの性能評価”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016321, 東北学院大学, 仙台.
  • 本多良太郎, “Fast 2nd level trigger system for the YN scattering experiment in J-PARC”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015917日~918, 湘南国際村センター.
  • 本多良太郎, “Hadron Universal Logic Moduleの開発”, Open-It若手研究会2015, 2015年10月8日~10月10日, 和歌山県 グランパス inn 白浜.
  • 中田祥之, 本多良太郎 ほか, ”J-PARC E40 実験のための 3 次元マトリックストリガロジックの開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016321, 東北学院大学, 仙台.

B01

  • 大田 晋輔, “アクティブ標的を用いた錫132近傍原子核の巨大単極共鳴測定”, アイソスカラー型単極遷移で探る原子核の励起状態とクラスター構造, 2015716日~717, 大阪大学RCNP (invited).
  • 大田 晋輔, “GMRで探る状態方程式”, 宇宙核物理連絡協議会研究会, 2016222日~224, 国立天文台三鷹キャンパス (invited).
  • 大田 晋輔, “理研RIBF BigRIPSにおける大強度不安定核ビームの粒子識別の開発”, 日本物理学会2015年度秋季大会, 2015年9月25日~9月28日, 大阪市立大学.

B02

  • 山口貴之, “きわめて不安定な原子核の表面にあらわれる中性子層核物質の探索によるEOSへの挑戦”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015917日~918, 湘南国際村センター.
  • 山口貴之, “荷電変化反応による陽子分布半径の測定”, RCNP研究会「全反応断面積及び荷電変化断面積による陽子・中性子半径の研究の現状と展望」, 2016112日~113, 大阪大学核物理研究センター (invited).
  • 竹内勇貴, 山口貴之, 小沢顕 ほか, “多層電極型イオンチェンバーに於けるδ線の観測”, 日本物理学会2016年年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台.
  • 小沢顕, “RIビーム飛行時間検出器の開発”, H26年度HIMAC共同利用研究成果発表会, 2015420日~421, ホテルポートプラザちば (invited).
  • 小沢顕, “Present status of Rare-RI Ring project at RIBF”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015917日~918, 湘南国際村センター (inivited).
  • 鈴木伸司, 小沢顕, 山口貴之 ほか, “RIビーム飛行時間検出器の開発”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市立大学, 大阪.
  • 鈴木伸司, 小沢顕, 山口貴之 ほか, “質量測定用飛行時間検出器の開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台.
  • 板橋健太, “π中間子原子、η′中間子原子核分光実験”, シンポジウム「核媒質中のハドロン分光の進展と展望」, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台 (invited).
  • 田中良樹, 板橋健太 ほか, "GSIにおける12C(p,d)反応を用いたη’中間子原子核の分光実験", 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台.
  • 阪上朱音, 板橋健太 ほか, "RCNPにおけるパイ中間子原子分光のためのテスト実験 (1)", 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台.
  • 渡辺珠以, 板橋健太 ほか, "RCNPにおけるパイ中間子原子分光のためのテスト実験 (2)", 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大学, 仙台.

C01

  • 島一夫、杉崎睦、小野光、中澤知洋、櫻井壮希. “X線スペクトルで探る中性子星の表面状態”, 日本物理学会2016年春期大会, 2016321, 東北学院大学, 仙台.
  • 小野光、櫻井荘希、Zhang Zhongli、中澤知洋、牧島一夫, “ハード状態におけるGS 1826-238の「すざく」によるワイドバンド分光”, 日本物理学会2016年春期大会, 2016321, 東北学院大学, 仙台.
  • 牧島一夫, “中性子星に関するいくつかの観測的スペキュレーション”, 中性子星の観測と理論:研究活性化ワークショップ,  20151222日~1223, 京都大学.
  • 室田優紀、笹野理、中澤知洋、牧島一夫, “「すざく」衛星で探る大質量星と中性子星の連星系4U 1700-37の磁場強度と降着の幾何”, 日本物理学会2015年秋期大会, 20150925, 大阪市立大学.
  • 牧島一夫, “X線で探る中性子星の磁気変形と表面状態”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015917日~918, 湘南国際村センター.
  • 木内建太, “低質量連星中性子星合体の長時間進化”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大学, 仙台.
  • 木内建太, “低質量連星中性子星の長時間発展”, 日本天文学会2016年春季年会, 2016314日~317, 首都大学東京.
  • 榎戸輝揚, “マグネターの磁気活動と進化のX線観測”, 理論天文学研究会2015, 20151027, 伊豆大仁ホテル (invited).
  • 榎戸輝揚, “中性子星の質量- 半径の精密測定を狙う NICER 計画とその進捗”, 日本物理学会2015年秋季年会, 2015年9月25日, 大阪市立大学.
  • 榎戸輝揚, “超高時間分解能・大統計X線ミッション NICER との国際連携による中性子星観測”, 新学術領域研究「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015年9月17日, 神奈川湘南国際村センター.

D01

  • 祖谷元,飯田圭,親松和浩, "中性子星クラスト振動と電子遮蔽効果", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015年9月25日~9月28日, 大阪市立大学, 大阪.
  • 祖谷元,巽敏隆, "高密度星の系列における第三の分枝の可能性", 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大学, 仙台.
  • 田島裕之、大橋洋士, ”調和ポテンシャル中の冷却フェルミ原子気体の局所スピン帯磁率における非一様な強結合効果”,「熱場の量子論」研究会, 2015年08月31日, 京都大学基礎物理学研究所, 京都.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira. Ohnishi, and Yoji Ohashi, "Strong coupling analysis of the equation of state of an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region, and its application to neutron star physics", 2015年09月17日, 関西大学, 吹田.
  • 大橋洋士, Pieter van Wyk, 大西明, "EOS of an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region and application to neutron stars", 新学術領域研究「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015年9月17日, 神奈川湘南国際村センター.
  • 大橋洋士, "BCS-BEC crossover phenomena in an ultracold Fermi gas and application to neutron star physics", 「高密度核物質と中性子星」研究会, 2015年12月20日, 京都大学, 京都 (invited).
  • Pieter van Wyk, Hiriyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira Ohnishi, and Yoji Ohashi, "EOS of a Strongly Interacting Superfluid Fermi Gas Including an Effective Range, and Applications to Neutron Star Physics", 新学術研究領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」研究会:低密度領域のEOS, 2016年02月27日, 東京大学, 本郷, 東京.
  • 田島裕之、Pieter van Wyk, 花井亮、大橋洋士, "ユニタリー領域近傍における超流動フェルミ原子気体の圧縮率の解析", 新学術研究領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」研究会:低密度領域のEOS, 2016年02月27日, 東京大学, 本郷, 東京.
  • Digvijay Kharga, Pieter van Wyk, Ryo Hanai, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, and Yoji Ohashi, "Superfluid Instability and strong coupling effects in a Bose-Fermi mixture", 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大学, 仙台.
  • 猪谷太輔、Pieter van Wyk, 大橋洋士, "p波相互作用するFermi原子気体における比熱に対する強結合効果", 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大学, 仙台.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira. Ohnishi, and Yoji Ohashi," Strong coupling analysis of the equation of state of an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region, and its application to neutron star physics II", 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大学, 仙台.

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