Presentation in domestic conf. (公募研究) FY2016

A02

  • 新山雅之、與曽井優、時安敦史、後神利志、 住浜水季、三木克眞、中村大器、堀田晃司, “LEPS2実験でのトリガースタディとe+e-除去用検出器の作成", 日本物理学会第72回年次大会, 2017317日~320, 大阪大学, 豊中.
  • 中村大器、時安敦史、三木克眞、住浜水季, “LEPS2用トリガー用検出器とモニター装置の開発(1)”, 日本物理学会第72回年次大会, 2017317日~320, 大阪大学, 豊中.
  • 三木克眞、住浜水季、時安敦史、中村大器, “LEPS2用トリガー用検出器とモニター装置の開発(2)”, 日本物理学会第72回年次大会, 2017317日~320, 大阪大学, 豊中.
  • 時安敦史, “光生成によるハイパー核分光実験”, ELPH 研究会 C015「マルチフレーバーで探るエキゾチック ハドロンとハドロン多体系の物理」, 2016121日~122, 東北大学, 仙台.
  • 本多良太郎, 三輪浩司, 細見健二, 池野正弘, 内田智久, "J-PARCハドロン実験のための汎用ロジック回路、Hadron Universal Logic moduleの開発2, 日本物理学会 2016年秋季大会, 2016921日~924, 宮崎大学.
  • 本多良太郎, “J-PARC二次ビームライン高強度化に向けたFront-end electronicsの開発状況”, 計測システム研究会2016, 20161013日~1014, J-PARC.
  • 本多良太郎, 三輪浩司, 細見健二, 池野正弘, 内田智久, “FPGAを用いたhigh-resolution TDCの開発”, 新学術領域「中性子星核物質」第5回ウィンタースクール・研究会, 2017216日~218, 飯坂温泉, 福島.

B01

  • 大田晋輔, “重水素アクティブ標的を用いた錫領域不安定核の巨大単極共鳴の測定”, 日本物理学会第72回年次大会, 2017317日~320, 大阪大学, 豊中.
  • 大田晋輔, “CNS Active Target”, 新学術領域「中性子星核物質」第二回検出器ワークショップ, 2017年3月4日, 東京工業大学.

B02

  • 加藤郁磨, 山口貴之 ほか, “13,14,17Cの反応断面積測定と密度分布”, 日本物理学会2016年秋季大会, 2016年9月21日~9月24日, 宮崎大学.

C01

  • 川徹、牧島一夫、芹野素子、 岩切渉、小野光、窪田恵, “低質量X線連星系のハード状態スペクトルに見られる速い陽子捕獲反応の痕跡”, 日本物理学会2016年秋期大会, 2016924, 宮崎大学.
  • 窪田恵、玉川徹、牧島一夫、芹野素子、岩切渉、杉崎睦、中野俊男、小野 光, “中性子星大気中におけるZ=52 付近の重元素の存在”, 日本天文学会2017春の年会, 2017317, 大阪大学.
  • 木内建太, “数値相対論シミュレーションによるコンパクト連星合体に関する理解の現状と今後の課題”, 16回高宇連研究会「高エネルギー宇宙物理学の課題と将来展望」, 201739日~311, 名古屋大学 (invited).
  • 木内建太, “コンパクト連星合体の数値相対論シミュレーションの現状と今後の展望”, 理論婚シンポジウム2016, 20161220日~1222, 東北大学 (invited).
  • 木内建太, “Gravitational waves from a binary composed of BH and/or NS”, 日本物理学会2016年秋季大会, 2016921日~924, 宮崎大学 (invited).
  • 木内建太, “重力波シミュレーション”, 日本天文学会2016年秋季大会, 2016914日~916, 愛媛大学 (invited).
  • Teruaki Enoto, “Magnetar and Their Birth Environments: Implications for Supernovae”, Many Riddles About Core-Collapse Supernovae, 2nd NAOJECT Workshop, 2016629, NAOJ (invited).
  • 榎戸輝揚, “国際宇宙ステーション搭載予定 NICER ミッションの進捗とサイエンス”, 日本天文学会2016年春季年会, 2016916, 愛媛大学.
  • 榎戸輝揚, “マグネターからの Sub-MeV ガンマ線放射”, MeVガンマ線天文学研究会, 2017228, 京都大学益川ホール.
  • T. Enoto, “Review: Neutron stars, Magentars, and ULXs”, ULX 研究会, 201736, 宇宙科学研究所 (invited).
  • 榎戸輝揚, “中性子星の観測的研究の課題と展望”, 高宇連研究会:高エネルギー宇宙物理学の課題と将来展望, 2017年3月10日, 名古屋大学 (invited).

D01

  • 祖谷元,飯田圭,親松和浩, "巨大フレア現象と中性子星における空孔相の痕跡", 日本物理学会第72回年次大会, 2017年3月17日~3月20日, 大阪大学, 豊中.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira Ohnishi, and Yoji Ohashi, "Superfluid Fermi atom gas in the crossover region and neutron star equation of state: Similarity and difference on the viewpoint of phase-shift corrections", 理研シンポジウム・iTHES研究会 「熱場の量子論とその応用」, 2016年08月23日, 理化学研究所, 和光.
  • 松本杜青, 花井亮, 猪谷太輔, 大橋洋士, "強く相互作用する2次元冷却フェルミ原子気体における擬ギャップ現象", 理研シンポジウム・iTHES研究会 「熱場の量子論とその応用」, 2016年08月23日, 理化学研究所, 和光.
  • 田島裕之, Pieter van Wyk, 花井亮, 鏡原大地, 猪谷太輔, 堀越宗一, 大橋洋士, "絶対零度近傍の超流動フェルミ原子気体の熱力学的性質と量子揺らぎ", 理研シンポジウム・iTHES研究会 「熱場の量子論とその応用」, 2016年08月23日, 理化学研究所, 和光.
  • 田島裕之, Pieter van Wyk, 花井亮, 鏡原大地, 猪谷太輔, 大橋洋士, "強結合超流動フェルミ原子気体の絶対零度における圧縮率の定量的解析", 2016年09月13日~16日, 金沢大学, 金沢.
  • 猪谷太輔, Pieter van Wyk, 大橋洋士, "一軸異方性を有するp波相互作用するフェルミ原子気体における熱力学的性質", 2016年09月13日~16日, 金沢大学, 金沢.
  • 松本杜青, 花井亮, 猪谷太輔, 大橋洋士, "2次元フェルミ原子気体のBKT転移近傍における強結合効果とクーパー対形成", 2016年09月13日~16日, 金沢大学, 金沢.
  • Digvijay Kharga, Daisuke Inotani, Ryo Hanai, Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, and Yoji Ohashi, "Single particle spectral weight and strong coupling effects in a Bose-Fermi mixture", 2016年09月13日~16日, 金沢大学, 金沢.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira Ohnishi, and Yoji Ohashi, "Superfluid Fermi atom gas in the crossover region and Neutron star interior: Similarity and difference on the viewpoint of phase-shift corrections to equation of state", 2016年09月13日~16日, 金沢大学, 金沢.
  • 大橋洋士, "Many-body quantum corrections to ground state properties of a superfluid Fermi gas and application to neutron star physics", グローバル創造クラスター「量子コミュニティ」シンポジウム, 2016年12月19日,, 慶應義塾大学, 横浜.
  • Pieter van Wyk, Hiroyuki Tajima, Daisuke Inotani, Akira Ohnishi, and Yoji Ohashi, "Superfluid fluctuations and ground state properties of a strongly interacting Fermi atom gas, and applications to Neutron star physics", 第5回ウィンタースクール・研究会「中性子星の核物質」, 2017年02月17日, 飯坂温泉, 福島.
  • 田島裕之, Pieter van Wyk, 花井亮, 鏡原大地, 猪谷太輔, 堀越宗一, 大橋洋士, "基底状態にある超流動フェルミ原子気体に対する強結合補正", 第5回ウィンタースクール・研究会「中性子星の核物質」, 2017年02月17日, 飯坂温泉, 福島.
  • 大橋洋士, "Hierarchical structure of matter states and a unified description on the viewpoint of BCS-BEC crossover physics", 研究会「クラスターがつなぐクォーク、ハドロン、原子核そして原子」, 2017年03月16日, 大阪大学, 吹田.
  • Digvijay Kharga, Pieter van Wyk, Ryo Hanai, Daisuke Inotani, and Yoji Ohashi, "Specific heat in an ultracold Bose-Fermi Mixture with a tunable pairing interaction", 日本物理学会第72回年次大会, 2017年3月17日~3月20日, 大阪大学, 豊中.
  • Soumita Mondal, Digvijay Kharga, Pieter van Wyk, Ryo Hanai, Daisuke Inotani, and Yoji Ohashi, "BCS-BEC crossover physics in an ultracold Fermi gas with an Orbital Feshbach Resonance", 日本物理学会第72回年次大会, 2017年3月17日~3月20日, 大阪大学, 豊中.
  • 猪谷太輔, Pieter van Wyk, 大橋洋士, "p波超流動フェルミ原子気体における比熱に対する強結合効果", 日本物理学会第72回年次大会, 2017年3月17日~3月20日, 大阪大学, 豊中.
  • 松本杜青, 井亮, 猪谷太輔, 大橋洋士, "2次元フェルミ原子気体のBKT転移近傍における強結合効果と熱力学的性質", 日本物理学会第72回年次大会, 2017年3月17日~3月20日, 大阪大学, 豊中.

目次に戻る