Presentation in domestic conference FY2015

総括班

  • 田村裕和, "「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」の概要”, 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム「多面的アプローチで解きあかす宇宙と天体」, 20150724日~0725, 東北大学, 仙台.

A01

  • 金築俊輔, 高橋俊行 ほか,  "J-PARC K1.8ビームラインで用いる (K-,K+) 反応用磁気スペクトロメータの電磁石群の製作と性能評価", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • Sanghoon Hwang, and the E42 and E45 collaborations, "Development of the HypTPC for the J-PARC experiments", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 中島大輔, 仲澤和馬 ほか (the J-PARC E07 collaboration), "J-PARC E07のための乾板間のミクロン精度の位置較正", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 伊藤宏紀, 仲澤和馬 ほか,  "J-PARC E07実験における原子核乾板の保管状況および乾板現像法の開発", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 吉田純也, 仲澤和馬 ほか,  "ダブルラムダハイパー核大統計検出のための原子核乾板解析装置", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 小林秀隆, 仲澤和馬 ほか,  "原子核乾板の収縮率及び密度較正のためのα線飛跡測定の半自動化", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 金原慎二, 仲澤和馬 ほか,  "原子核乾板中の電離損失による粒子識別法の確立", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 細見健二 for the J-PARC E07 collabolation, "Ξ原子のX線分光用Ge検出器アレイの開発", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 早川修平 for the E07 collaboration, "マルチストレンジネス実験(J-PARC E07)の準備状況", 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 江川弘行, J-PARC E07 Collaboration, "ハイブリッドエマルション法を用いたダブルハイパー核探索実験(J-PARC E07)", 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 吉田純也, 仲澤和馬ほか J-PARC E07 Collaboration, "J-PARC E07のハイブリッドエマルション法", 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 伊藤宏紀, 仲澤和馬ほか J-PARC E07 Collaboration, "J-PARC E07実験における大型原子核乾板現像法の研究開発" 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 小椋裕, 細見健二, 小池武志, 田村裕和, 山本剛史, 佐々木侑輝, 市毛夏実,須藤貞美, “Ξ原子X線分光のためのLSOパルサーを用いたGe検出器エネルギー較正法の開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.

A02

  • 杉村仁志, "J-PARCにおける(π-,K+)反応を利用した6ΛHハイパー核の探索", 日本物理学会2015年秋季大会 原子核談話会新人賞受賞講演, 2015925日~928, 大阪市大、大阪 (invited).
  • 塩崎健弘, "Σp散乱実験のためのMPPC多チャンネル読み出しシステムの開発", 日本物理学会2015年秋季大会 測定器開発優秀修士論文賞受賞講演, 2015925日~928, 大阪市大、大阪 (invited).
  • 本多良太郎 for the E10 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか), “J-PARCにおける6Li(π-,K+)X反応を用いた中性子過剰ハイパー核探索実験の最新の解析結果”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 須藤貞美、市毛夏実, 鵜養美冬, 小池武志, 佐々木侑輝, 田村裕和, 山本剛史, “パルス管冷凍機式Ge検出器の8MeVまでのエネルギー較正法の研究”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 佐々木侑輝 for the E13 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか, “(K-,π-)反応を用いた19ΛF ハイパー核ガンマ線分光”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 山本剛史 for the J-PARC E13 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか), “(K-,π-)反応を用いた4ΛHeのガンマ線分光”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 中川真菜美, for the E13 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか), “J-PARC E13実験における4He(K-,π-)反応を用いた4ΣHeの励起状態の探索”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.山我拓巳, 阪口篤志, 味村周平, 應田治彦, 鈴木隆, 福田共和 ほか, “3He(K-,n)反応を用いたKbarNN束縛状態探索のための、水素・重水素標的を用いた素過程(K-,n)反応の研究”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 川崎新吾, 阪口篤志, 味村周平, 應田治彦, 鈴木隆, 福田共和 ほか, “J-PARC K1.8BRビームラインにおけるd(K-,n)反応によるΛ(1405)粒子の精密分光実験”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 三輪浩司 for the J-PARC E40 collaboration, “Σp散乱実験によるΣN相互作用の研究”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 阪市大、大阪.
  • 池田迪彦, 三輪浩司, 赤澤雄也, 塩崎健弘, 早川修平, 中田祥之, “高計数率下におけるBGOカロリメータの波形読み出しシステムの開発”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 中田祥之, 阪口篤志, 本多良太郎, 早川修平, 三輪浩司, 赤澤雄也, 塩崎健弘, 池田迪彦, “J-PARC E40 実験のための円筒型ファイバー飛跡検出器のエネルギー分解能の評価”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.早川朋成, for the E13 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか), “J-PARC E13実験用PWO検出器のエネルギー較正”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015925日~928, 大阪市大、大阪.
  • 須藤貞美, 市毛夏実, 鵜養美冬, 小池武志, 佐々木侑輝, 田村裕和, 山本剛史, “パルス管冷凍機式Ge検出器の8MeVまでのエネルギー較正法の研究(2)”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 後藤優輝, 市毛夏実, 鵜養美冬, 小椋裕, 小池武志, 佐々木侑輝, 須藤貞美, 田村裕和, 細見健二, 山本剛史, “Ge検出器の機械式冷却システムの開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 川崎新吾, 阪口篤志, 味村周平, 應田治彦, 鈴木隆, 福田共和 ほか、“J-PARC K1.8BRビームラインにおけるd(K-,n)反応によるΛ(1405)粒子の精密分光実験”、日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 田祥之, 赤澤雄也, 池田迪彦, 小澤祥太郎, 小林和矢, 阪口篤志, 長谷川勝一, 本多良太郎, 三輪浩司, “J-PARC E40 実験のための 3 次元マトリックストリガロジックの開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 山我拓巳, 阪口篤志, 味村周平, 應田治彦, 鈴木隆, 福田共和 ほか, “J-PARC K1.8BRビームラインに於ける3He(K-,n)反応を用いたKbarNN束縛状態の研究”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016319日~322, 東北学院大、仙台.
  • 中川真菜美, for the E13 collaboration (田村裕和、阪口篤志、小池武志、三輪浩司ほか), “J-PARC E13実験における4He(K-,π-)反応を用いた4ΣHeの励起状態の探索 (2)”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016年3月19日~3月22日, 東北学院大、仙台.

B01

  • 村上哲也, “原子核-原子核衝突で探る高密度中性子物質”, 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム 「多面的アプロー チで解きあかす宇宙と天体」, 2015年07月24日~07月25日, 東北大学理学研究科, 仙台 (invited).
  • 村上哲也, “High density matter in neutron stars investigated through nucleus-nucleus collision, 第4回中性子星核物質研究会, 2015年09月17日~09月18日, 湘南国際村センター, 神奈川県葉山町 (invited).
  • 村上哲也, “SAMURAIとTPC 現状と将来”, 研究会「高密度核物質に挑む実験の将来ー施設・装置の観点から」, 2015年12月05日~12月06日, 理研 仁科ホール, 和光 (invited).
  • 村上哲也, “中性子星の状態方程式と元素合成”, 宇核連研究会, 2016年02月22日~02月24日, 国立天文台三鷹キャンパス, 三鷹 (invited).
  • 金子雅紀, 村上哲也, 磯部忠昭 ほか, “SpiRIT実験のためのマルチプリシティトリガーアレイの開発”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016年03月19日~03月22日, 東北学院大学泉キャンパス, 仙台.
  • Tadaaki Isobe, “HOKUSAI GreatWaveを用いたRIBF原子核物理実験データ解析”, ペタスケールシステムHOKUSAI GreatWaveとアプリケーションの研究開発への針路, 2015年06月15日~06月15日, 理研, 和光 (invited).
  • Tadaaki Isobe, “SAMURAI TPCの読み出しシステム”, 研究会「高密度核物質に挑む実験の将来ー施設・装置の観点から」, 2015年12月05日~12月06日, 理研、仁科ホール、和光 (invited).

B02

  • 中村隆司, “不安定核で探る中性子星(Group B02 Report)”, 新学術領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015年09月17日~09月18日, 湘南国際村センター, 神奈川県葉山町.
  • 中村隆司, “Neutron stars investigated by unstable nuclei”, 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム「多面的アプローチで解きあかす宇宙と天体」, 20150724日~0725, 東北大学 (invited).
  • 下浦 享, “RI ビームを用いたテトラ中性子系の実験的研究”, 日本物理学会秋季大会「ドリップライン近傍のハイパー核と不安定核」シンポジウム, 20150925日~0928, 大阪市立大学 (invited).
  • 増岡翔一朗、下浦享、小林和馬、國本雄太, “複数中性子識別のための反跳陽子飛跡検出器の開発”, 日本物理学会春季大会, 20160319日~0322, 東北学院大 (invited).
  • 栂野泰宏, “Gamma-ray detector CATANA and E1 response of n-rich Ca isotopes”, 新学術領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 20150917日~20150918, 湘南国際村センター、神奈川県葉山町.
  • 栂野泰宏, “Gamma-ray detector CATANA and E1 response of n-rich Ca isotopes”, 宇宙核物理連絡協議会(宇核連)研究会, 20160222日~0224, 国立天文台 三鷹キャンパス, 東京都三鷹市 (invited).
  • 近藤洋介、中村隆司、他, “非束縛酸素同位体26Oの不変質量核分光”, 日本物理学会 2015年秋季大会, 20150925日~0928, 大阪市立大学.
  • 坪田潤一、中村隆司、近藤洋介、他, “26Fの不変質量核分光”, 日本物理学会 2015年秋季大会, 20150925日~0928, 大阪市立大学.
  • 齊藤敦美、中村隆司、近藤洋介、他, “中性子過剰ホウ素同位体の相互作用断面積”, 新学術研究領域「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 20150917日~0918, 湘南国際村センター、神奈川県葉山町.

B03

  • 堀越宗一, "冷却原子から希薄中性子星物質へ”, 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム「多面的アプローチで解きあかす宇宙と天体」, 20150724日~0725, 東北大学, 仙台 (invited).
  • 向山敬, “Experimental determination of the p-wave contact in an ultracold Fermi gas”, 新学術領域研究「トポロジーが紡ぐ物質科学のフロンティア」 第6回 集中連携研究会「人工量子系におけるトポロジー」, 2016年02月10日, 東京大学 (invited).
  • 向山敬, “レーザー冷却イオン原子混合系で探求する極低温化学反応”, 日本物理学会, 2016年03月19日, 東北学院大学, 仙台 (invited).
  • 張志琪, Waseem Muhammad, 吉田純, 服部敬太, 齋藤勇仁, 向山敬, “極低温二次元6Li原子気体におけるp波分子生成”, 日本物理学会, 2016年03月19日, 東北学院大学, 仙台.
  • 松田優衣, 土師慎祐, 吉田純, 服部敬太, 向山敬, “狭線幅遷移を用いた6Li原子のレーザー冷却”, 日本物理学会, 2016年03月21日, 東北学院大学, 仙台.
  • 齋藤了一, 土師慎祐, 笹川瑞樹, 中井良輔, 向山敬, “原子-イオン間電荷交換散乱のエネルギー依存性”, 日本物理学会, 2016年03月21日, 東北学院大学, 仙台.
  • 齋藤了一, 土師慎祐, 笹川瑞樹, 中井良輔, 向山敬, “原子-イオン間電荷交換散乱のエネルギー依存性”, 日本物理学会, 20160321, 東北学院大学, 仙台.
  • 中務孝, “原子核構造における自発的対称性の破れ”, 日本物理学会, 20160319日~0322, 東北学院大学, 仙台 (invited).
  • Kai Wen, 中務孝, “8Beの崩壊経路と集団質量”, 日本物理学会, 20160319日~0322, 東北学院大学, 仙台. 

C01

  • 堂谷忠靖, "X線天文衛星でさぐる高密度天体-ASTRO-Hによる中性子星の観測", 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム「多面的アプローチで解きあかす宇宙と天体」, 20150724日~0725, 東北大学, 仙台 (invited).

D01

  • A. Ohnishi, “Neutron Stars and Hypernuclei”,  JAEA-ASRC-TPI Theory Lecture Series, June 2, 2015, JAEA, Tokai, Japan., 2015/06/02-2015/06/02, JAEA, Tokai, Japan
  • 大西 明, “重イオン衝突から中性子星へ”, 原子核・クォークと中性子星---これまでとこれから--- (玉垣さんを偲ぶ研究会), 2015/06/13-2015/06/13, 京都大学基礎物理学研究所、京都
  • A. Ohnishi, “Equation of State and Neutron Stars”, 新学術3領域(重力波天体・地下素核研究・中性子星核物質)合同シンポジウム 「多面的アプローチで解きあかす宇宙と天体」, 2015/07/25-2015/07/25, 東北大学、仙台
  • 大西 明, “中性子星物理入門”, 原子核三者若手夏の学校 2015, 2015/08/17-2015/08/17, ホテルたつき, 蒲郡.
  • A. Ohnishi, “ Theory group (D01) report”,  「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015/09/18-2015/09/18, 湘南国際センター, 三浦郡, 神奈川
  • 原田 融, “ハイパー核生成とチャネル結合”, KEK理論センター JPARC分室・JAEA先端基礎研究センター共催研究会「ストレンジネス核物理の発展方向」, 2015/08/04-2015/08/04, KEK東海キャンパス, 茨城県東海村.
  • 原田融,平林義治, “6Li(pi-, K+)反応とハイパー核生成スペクトル”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015/09/27-2015/09/27, 大阪市立大学, 大阪
  • 原田融,平林義治, “4_Sigma_Heハイパー核のP波共鳴状態とリーマン面でのS行列の極”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016/03/21-2016/03/21, 東北学院大学, 仙台
  • H. Nakada, “Topics on structure of spherical nuclei and effective nucleonic interaction”, 日本物理学会第71回年次大会 実験核物理・理論核物理領域合同シンポジウム「Current Activities and Future Prospects on Unstable Nuclei: Japan-Korea Exchange Program」, 2016/03/19-22, 東北学院大学, 仙台.
  • K. Iida, “Neutron Stars as Laboratories of Astrophysical Condensed Matter”, KMI Colloquium, 2015/05/27-2015/05/27, 名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構(KMI), 名古屋.
  • 安達真理, 飯田圭, 親松和浩, “核物質の状態方程式と超重元素の安定性”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015/09/17-2015/09/17, 湘南国際村センター、葉山町
  • 祖谷元, 飯田圭, 親松和浩, “中性子星クラスト振動と電子遮蔽効果”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015/09/28-2015/09/28, 大阪市立大学、大阪.
  • 飯田圭, “核物質の状態方程式と核半径”, RCNP研究会「全反応断面積及び荷電変化断面積による陽子・中性子半径研究の現状と展望」, 2016/01/12-2016/01/12, 大阪大学核物理研究センター、吹田.
  • 佐藤俊輔,飯田圭,小濱洋央,親松和浩, “反応断面積から探る核構造の質量数依存性”, 日本物理学会第70回年次大会, 2016/03/21-2016/03/21, 東北学院大学、仙台.
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “結合チャネル複素スケーリング法による “K-pp”の研究”, 日本物理学会 第71回年次大会, 2016/03/20, 東北学院大学
  • Akinobu Dote, “ハドロン原子核物理、最前線”, 総研大 高エネルギー加速器科学セミナー, 2015/12/08, KEK研究本館, つくば.
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “Possible existence of double-pole structure of “K-pp”?”, 研究会「原子核媒質中のハドロン研究 III」(J-PARC分室活動), 2015/10/18, KEK Tokai campus (Tokai 1st building), Tokai, Ibaraki, Japan
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “‘‘K-pp’’ におけるダブルポール構造の可能性”, 日本物理学会 秋季大会, 2015/09/25, 大阪市立大学, 大阪.
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “Λ(1405) and “K-pp” on a coupled-channel scheme”, 「ストレンジネス核物理の発展方向」 (J-PARC分室活動), 2015/08/02, KEK Tokai campus (Tokai 1st building), Tokai, Ibaraki, Japan
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “複素スケーリング法による“K-pp” の研究”, 玉垣さんを偲ぶ研究会「原子核・クォークと中性子星-これまでとこれから-」, 2015/06/11, 京都大学基礎物理学研究所, 京都.
  • Akinobu Dote, “K中間子原子核:最近の理論的研究状況”, J-PARC Hadron Salon (8th), 2015/05/17, KEK Tokai campus (Tokai 1st building), Ibaraki, Japan
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “Application of a coupled-channel complex scaling method with Feshbach projection  to the “K-pp” system”, RCNP seminar, 2015/05/14, RCNP, Osaka, Japan
  • Akinobu Dote, Takashi Inoue, Takayuki Myo, “Investigation of KbarNN resonances with a coupled-channel Complex Scaling Method + Feshbachprojection”, KAON workshop, 2015/05/13, Nihon Gakushiin, Tokyo, Japan
  • Akinobu Dote, “K中間子原子核、理論研究の現状 -主に構造研究の立場から-”, K中間子原子核の今後を考える会, 2015/04/25, KEK研究本館3階セミナー室
  • 巽 敏隆, “非一様カイラル相転移の現状と今後”, 原子核・クォークと中性子星---これまでとこれから--- (玉垣さんを偲ぶ研究会), 2015/06/13-2015/06/13, 京都大学基礎物理学研究所、京都
  • 中里健一郎,富樫甫,竹原裕太,山室早智子,鈴木英之,鷹野正利, “原始中性子星における有限温度非一様状態の核物質”, 日本天文学会, 2015/09/10-2015/09/10, 甲南大学, 神戸
  • 中里健一郎, “中性子星の状態方程式”, KEK理論センター研究会「原子核・ハドロン物理の課題と将来」, 2015/11/26-2015/11/26, 高エネルギー加速器研究機構, つくば
  • 中里健一郎, “原始中性子星における有限温度非一様状態の核物質”, 第28回理論懇シンポジウム「宇宙における天体形成から生命まで」, 2015/12/23-2015/12/25, 大阪大学, 豊中
  • 森田健司、中村純, “リー・ヤンゼロ点に対するフガシティー展開の打ち切り効果”, 基研研究会「熱場の量子論とその応用」, 2015/09/02-2015/09/02, 京都大学基礎物理学研究所
  • 森田健司, “高エネルギー重イオン衝突で探るハイペロン相互作用とダイバリオン”, KEK 理論センター研究会「原子核・ハドロン物理の課題と将来」, 2015/11/25-2015/11/25, KEK
  • 森田健司, F.Karsch, K.Redlich, “保存電荷揺らぎにおける横運動量アクセプタンスの影響”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016/03/22-2016/03/22, 東北学院大学
  • 李東奎、丸山敏毅、巽敏隆, “非一様カイラル相の高次元構造について”, 日本物理学会 第71回年次大会, 2016/03/22-2016/03-22, 東北学院大学、仙台
  • 柄澤真太朗、李東奎、巽敏隆, “非一様・回復相間の相転移における揺らぎの効果”, 日本物理学会 秋季大会, 2015/09/26-2015/09/26, 大阪市立大学、大阪
  • T.-G. Lee, “An inhomogeneous chiral condensed phase in neutron stars”, 実験と観測で解き明かす中性子星の核物質 第4回研究会, 2015/09/18-2015/09/18, 湘南国際センター、葉山、神奈川
  • 李 東奎、仲野英司、津江保彦、巽敏隆、Bengt Friman, “非一様カイラル凝縮相におけるランダウ・パイエルス不安定性”, 玉垣さんを偲ぶ研究会「原子核・クオークと中性子星 --- これまでとこれから --- 」, 2015/06/13-2015/06/13, 京都大学基礎物理学研究所、京都
  • S. Ohnishi, Y. Ikeda, T. Hyodo, E. Hiyama, W. Weise, “Faddeev方程式によるLambda(1405)共鳴生成反応の研究”, ストレンジネス核物理の発展方向, 2015/08/03-2015/08/03, J-PARC, Tokai, Japan
  • S. Ohnishi, Y. Ikeda, T. Hyodo, E. Hiyama, W. Weise, “Production Reaction of Lambda(1405) from Faddeev Equations”, 「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015/09/18-2015/09/18, 湘南国際センター,三浦郡,神奈川
  • S. Ohnishi, Y. Ikeda, T. Hyodo, E. Hiyama, W. Weise, “K- d --> pi Sigma n反応におけるLambda(1405)共鳴の研究”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015/09/26-2015/09/26, 大阪市立大学, 大阪
  • S. Ohnishi, T. Hoshino, W. Horiuchi, K. Miyahara, T. Hyodo, “反K中間子原子核準束縛状態に対する少数体的アプローチ”, 日本物理学会71回年次大会, 2016/03/21-2016/03/21, 東北学院大学, 仙台
  • 稲倉 恒法, “Constraining slope parameter of symmetry energy from nuclear structure “,  「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015/09/18-2015/09/18, 湘南国際センター, 三浦郡, 神奈川
  • 稲倉 恒法, “中性子星内殻における超流動中性子・原子核系の集団運動”, 低密度領域研究会, 2016/02/27-2016/02/27, 東京大学, 東京祖谷元,巽敏隆, “高密度星の系列における第三の分枝の可能性”, 日本物理学会, 2016/03/19, 東北学院大, 仙台
  • 大橋洋士、Pieter van Wyk, 大西明, “EOS of an ultracold Fermi gas in the BCS-BEC crossover region and application to neutron stars”,  「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」第4回研究会, 2015/09/18-2015/09/18, 湘南国際センター, 三浦郡, 神奈川
  • 大橋洋士, “BCS-BEC crossover phenomena in an ultracold Fermi gas and application to neutron star physics”, 「高密度物質と中性子星」研究会, 2015/12/20-2015/12/20, 京都大学、京都
  • P. van Wyk, H. Tajima, D. Inotani, A. Ohnishi, and Y. Ohashi, “EOS of a strongly interacting superfluid Fermi gas including an effective range, and applications to neutron star physics”,  「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」研究会:低密度領域のEOS, 2016/2/27-2016/2/27, 東京大学、東京
  • 田島裕之、P. van Wyk, 花井亮、大橋洋士, “ユニタリー領域における超流動フェルミ原子気体の圧縮率の解析”,  「実験と観測で解き明かす中性子星の核物質」研究会:低密度領域のEOS, 2016/2/27-2016/2/27, 東京大学、東京
  • 武藤 巧, 丸山 敏毅, 巽 敏隆, “S波K中間子-バリオン散乱長を考慮したK中間子凝縮-ハイペロン共存相”, 日本物理学会2015年秋季大会, 2015/09/25-2015/09/25, 大阪市立大学杉本キャンパス, 大阪
  • 武藤 巧, 丸山 敏毅, 巽 敏隆, “高密度物質中でのK中間子凝縮に対するK中間子-バリオン間相互作用の結合様式依存性”, 日本物理学会第71回年次大会, 2016/03/19-2016/03/19, 東北学院大学泉キャンパス, 仙台
  • 武藤 巧, “K中間子凝縮と状態方程式”, 原子核・クォークと中性子星ーこれまでとこれからー, 2015/06/11-2015/06/11, 京都大学基礎物理学研究所, 京都

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